ハウスのビニール掛け

良く晴れた秋空のもと、11月28日、ついに天井のビニールが掛ける日が来ました。
小型ハウスは全長38m、大型のハウスは15m。ひとりやふたりで掛けられる長さではありません。それに風が出ていました。AM10:00 狭山より応援部隊が到着。お茶を飲みながら、打ち合わせをし、現場の下見です。応援部隊の中には、元大手ゼネコンの現場監督もおり、詰めのチェックの厳しさは一級品です。怒声が飛び交う中、経験豊かな異色のメンバーの助けにより、無事にビニールが掛かりました。

立派です。ハィ。
ささやかなお礼として、まだまだ使える資材を無償でお譲りさせていただきました。
応援部隊が来てくれるのはとてもうれしい事。モチベーションがあがるのが自分でも分かります。助けてくれる仲間が居る事、これはほんとうに大事です。